Think For Yourself

このThink For Yourselfをはじめて聴いたときは衝撃でした。
そのころはファズベースなんて知りませんでしたから。
なんだ、この音は~、って思いました。


ポールは普通のベースも弾いています。
ジョンはギターではなくてキーボードを弾いています。
マラカスはずっとリズムを刻んでいます。
データによるとジョージが振っているそうです。

DTMでは、ドラムス、マラカス、エレピ、ギター、ベース、ファズベースという構成にしました。
リードボーカルはDIVAで、2トラックに分けて、ADT効果を出し、少しコーラスをかけています。
バックコーラスは3声で、ほんの少しリバーブをかけています。

普通の曲よりはドラムス控えめです。
作っているときは、リードボーカルの音量が大きくて、0dbを超えて赤ランプがピカピカしていましたが、ミックスして、このブログ用にMP3にしたら、そうでもないですね。

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